Life for Games.

 デバイスマニアのFPSゲーマーが『理屈から攻める』をモットーにFPS上達法や勝つためのゲーミングデバイスの選び方、おすすめデバイスの解説をさせていただきます。目標は、体系化されたFPS上達理論を示しハード問わず日本人のFPSプレーヤーの実力を底上げすることです!

ブログ管理人の使用デバイス

参考までに

 

軽い自己紹介

FPS歴は10年程度で、子どもの時にノートPCで始めた無料FPSで強豪クランにスカウトされ大会優勝を経験。その後も別ゲーでちらちら活動。

MW3から本格的にCS版CoDで活動するようになり、縛り系ルール等いくつかの大会に出場

現在はまたPC版に復帰して、PUBGを時々やるくらいのカジュアルゲーマーとして遊んでいます。ゲーム時間も減り、昔に比べるとう〇ちレベルの実力しかありません。

 

 

マウス持ち方 つまみ かぶせ 変形つかみ マウスに合わせて変えます

手の大きさ 19.5cm (少しだけ大きめ。日本人平均が18.3)

手の幅 9.5(少し細め)

センシ 振り向き15cm~30cmで常に変更 ガチでやれと言われたら23.6cm

 

===が最近のお気に入りです

 

 

マウス

 

マウスパッド

プラスチック製から布に戻ってきました。比較的滑りが早いマウスパッドが好きなので、Artisanなら疾風と疾風乙が好きです。今は今後に備えてAmazonの激安マウスパッドを使ってます(笑)。重めの滑りで、うろ覚えですがQCKに近いと思う。

 

モニター

240hz+144hz×2のトリプルモニターとPS4用の60hzで計4枚。全部BenQ。

ヘッドセット

ヘッドセットはほぼ使いませんが音は個人的にGAME ZEROが一番好きです。見た目が好きなのはG933とArctis7。

ヘッドホン

音楽鑑賞とゲームどっちもこの2つでこなしますが、最近はほぼゲームはイヤホンです

イヤホン

SHUREの定番イヤホンSE215と、4000円程度の良コスパのE2000ですね。どちらもすっきりした音質でFPSに使えます。SE215はスタヌさんも使用しています。

最近はゲームはほとんどイヤホンでやってます。

マイク

どちらもPCに挿すだけですぐに使えるので非常に楽です。マランツは音質も非常によく指向性もありゲーマー向きの高音質コンデンサーマイクとしてかなりおすすめできます。後者は超定番のマイクで、環境によってはノイズが入りやすいので注意です

 

キーボード

 全ての物書きはリアフォに行く着くのだ……

 語ると長くなりますが、一言でいえばこいつ触ったらもう他のキーボードがおもちゃにしか見えません

 同時押しも完璧でゲーミングにも使える本当に欠点のないキーボードの到達点なので、超おすすめです。普通のゲーミングキーボードに少し足せば買えるので、文字入力が多い方はこっちを買うのをおすすめ。

人にUS勧めといて自分はJISです。時々ブラックウィドウ使ってイルミネーションを楽しむこともあります。

 

サウンドカード

サウンドカードは挿してありますが面倒なので基本PS4用のMixAmpでそのままPCゲーしてます。前はサウンド周りもこだわってましたが、今はそこそこ雑でいいなと思ってます。

マウスバンジー

長いことガムテープでマウスケーブル固定してたので、バンジーを導入したときは感動しました。この製品は無名メーカーの品ですが、Zowieと同じく重さで固定するタイプなので位置を簡単に変更できるのでいいです。あんまり机にペタペタ貼りたくないので

チェア

ゲーマーならデラックスレーサーっしょ。ゲーム中は前傾姿勢なのであんまり恩恵受けれてない気がする。

今の部屋だとおけないので座椅子です

http://blog.hatena.ne.jp/fps7777777/fps7777777.hatenablog.com/config/design/detail#tab-customize-touch